カテゴリー: 副業・お金

今回の記事を読むとどうなる?

  • ストレスを感じずに今の職場からおさらばできる方法が分かります
  • 退職せずとも今よりも楽に働ける方法があることを知れます
  •  

    介護の仕事は、自己犠牲感をですね「半端なく」味わえるお仕事です。

    「あれっ?もう無理だわ…」介護職を辞めたいと思ってしまう8の理由【介護職員の嘆き】

    今からお伝えするのは、介護職を辞めたいと思う理由としてよくあるものです。
    皆さんのツイートも合わせてみていきましょう。

     

    介護職を辞めたい理由その1 「職員同士の人間関係が劣悪」

    介護職ってコミュ力が高くないと難しいと思う。
    利用者ともそうだし普通の接客業とは違い、認知症の対応も必要になります。
    そして介護職はもちろん、看護師やケアマネたちとの独特な人間関係…
    ここらでもコミュ力が必要…(こっちがメインなのか?)

    — あおい (@a_oi_777) November 25, 2020

     

    確かにコミュ力は高いことに越したことはないですよね。
    で、あおいさんもチラリとおっしゃっていますが、結局の所、職員同士の人間関係が一番厄介なわけです。

     

    ご利用者の性格や体の状態にあった最適な介護サービスを提供するためには、関わる人のチームワークが必要なわけです。

     

    それぞれ立場の違う人間が意見を交換しながら仕事を進めるため衝突しようと思えば簡単にやれてしまえる仕事なんですよ。

     

    でも、私たちは大人ですし、仕事でやっているわけですから、例えそれが無理難題を押し付けられたとしても、チームワークを乱さないようにグッと堪える場面が多いんです。
    グッと堪えることを積み重なねていくと心身共に消耗していくわけです。

     

    以前、私は「介護施設の人間関係と離職について」このようなツイートをしています↓↓

    職員同士の人間関係で消耗しきって離職する人が多いのが介護職。

    ・介護職は数字で成果が出ない仕事=各々の価値観が先行

    結果として、強烈な自分の価値観を他職員にも押しつける「メンタルモンスター」的なお局さんが幅をきかす。

    逆らったら生きて行けないでしょ

    で、お局さん達はいじめ大好き。

    — 小口シュウイチ@次なる一手情報局 (@imanowatasi) December 4, 2020

     

    「えっそんな事ってある?」
    「長年介護職やっているけれど、そんなお局さんなんて見たことないよ、うちの施設は平和だよ」

     

    そう思う方がいらっしゃいましたら、もしかするとアナタがそのお局様かも…。

     

    介護職を辞めたい理由その2 「利用者からのハラスメントで消耗する」

    「利用者の介護職へのハラスメントを対策強化」を来年4月の介護報酬改定に向けて行うことが検討されたようです。
    利用者からのセクハラ、暴力行為などに関してもしっかり対応ができてない所が多い。反対はメディアですぐ問題になるけど…
    言い方が悪いけど今の介護職には下手したら人権が無い。

    — あおい (@a_oi_777) November 11, 2020

    ここも、あおいさんの登場です。
    あおいさんのツイートは共感できるポイントが多いですし、わかりやすいですよね。

     

    「介護職は下手したら人権が無い」

     

    多くの介護職の人が共感できる言葉じゃないのでしょうか?

     

    74%もの介護職員が利用者やその家族からハラスメントを受けている事実をアナタはご存知でしょうか?
    ※介護職員の労働組合「日本介護クラフトユニオン」が介護職員が受けるハラスメントについてのアンケート結果を2018年に公表

     

    上記の事実が公表される前までは、利用者を虐待したとされる介護士が「逮捕される」「訴えられる」そんな報道ばかりが目に付く時期が続いていましたので、

     

    「介護士が被害者扱いされる事もあるんだなぁ」っと、チョット新鮮に感じたんですよね。

     

    それと同時に…

     

    利用者に叩かれたり、唾を吐きかけられたりなんてしょっちゅうだけど、アレやっぱり「ハラスメントだよね」(苦笑)

     

    心がスッとしたのも覚えています。

     

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    ~介護職員は自己犠牲感をですね「半端なく」味わえるお仕事です。

     

    介護職を辞めたい理由その3 「労働環境はやっぱり悪い」

    介護職に関しても定着しないのは高い給料で集まってきたからではなくて、介護施設の悪質な労働環境を直せていないからです。

    介護職は給料が低いだけではなくて労働環境が悪いことが非常に大きな問題になっています。

    給料の問題と一緒に労働環境も直していかなければ離れていくのは当然

    — たんたん(深井竜次) (@tantan4423) October 1, 2020

    介護施設の労働環境がヤバすぎて去る人はとても多いです。

     

    労働環境が悪い介護施設は次のような実体がよく挙がります。

     

    労働環境が悪い施設がやっていること

  • 人手不足で休憩なんてない
  • 夜勤明けの日が休日(休暇)それ以外の休みなんて無い
  • サービス残業を強要される
  • 急なシフト変更なんて当たり前
  • 休日に全体ミーティング(もちろん無給)
  • 先日、近くにいる日本人と話してて「日本の介護施設、怖くないですか?」という話になったんだけど、やっぱ日本で老後を過ごす場合の不安はそれなんだよな。介護職の労働環境を劣悪にするとその報いは国民全員に返ってくる。

    — Willy ??米国大学教員 (@willyoes) December 6, 2019

    労働環境が劣悪だと職員は大抵イライラしながら仕事してしまうでしょ?

     

    「プロなんだから感情に支配されちゃダメだよ、理性を保たなきゃ」
    そう管理者は言うけどさぁ…。

     

    「じゃあ給料ちゃんと払えよ」
    「じゃあ休みくださいよ」

     

    そうツッコミたくなる事業所は意外と多いみたいですね…。

     

    介護の仕事のほとんどは AI ・ IOT化 ・ 自動化 してしまって、機械やロボットがやれば良いのでは?と感じる事がよくある。

     

    ただコレを言うと、「人は人にケアをしてもらいたい」とか言う人います。

     

    でも実際、自分がケアをされる立場になったら機械やロボットの方が安心だったりするかもしれませんよ。

     

    機械やロボットは人と違って、

     

    ミスしない
    文句を言わない
    虐待をしない

     

    利用者の人からしてみても、ケアしてくれる相手は人じゃないから気を遣わなくても良いですよね。

     

    運営・経営する側も文句言わず24時間フル稼働してくれるから、人を雇うより楽かも。

     

    介護職を辞めたい理由その4 「給料が割に合わない」

    コロナで訪問介護職の人手不足が深刻化 有効求人倍率は15倍超 https://t.co/L4xAxugymi それでも給料が上がらないって、もう産業として破綻してるってことだよね・・

    — ちゃわん@働きたくないでござる (@tyawan) November 30, 2020

    この給料の低さについては、私たちはもう働く前からわかっているところ(覚悟済み)なわけです。

     

    ただ、介護の世界で働いているとわかるのですが、給料をたいして上げられないくせに
    「今よりも質の高いケアをしなさい」「さらなるサービスの向上」と介護職員のケツを叩いて歩くばかり。

     

    アレがたまらんワケですよ…….。

     

    言い方を変えると、運営者や管理職から、

     

    「良くやってくれてるね!」
    「助かっているありがとう!」

     

    この言葉さえ頂けたら救われる現場の人は多いんじゃないのかな。

     

    アナタを必要としている介護事業所はハローワーク求人の中だけじゃないからね!
    日本最大級求人数3.3万件以上、「早く転職したい人」も「情報収集だけしたい人」もクリックジョブ介護
    を使う人が増えてます

     

    「なっ、なんと!面接毎に交通費1000円まで支給してくれる」(゜∀゜;ノ)ノ


     

    介護職を辞めたい理由その5 「経営理念・方針が合わない」

    介護施設で、
    ホテルのような接遇を?
    とか言う経営者や職員は、
    ホテルを利用したことはあっても経営したり従事したことはないと確信してる。
    良い接遇は、
    ゲストにもマナー(余裕)が必要です。

    — 泡盛とらこ(心ない介護職員) (@torakoawamori) December 3, 2020

    入居金1億から4億円超えの「サクラビア成城」(介護付き有料老人ホーム)みたいなところが言っているのであればわかる。
    それだけのことができる資金も教養も運営側が持ち得ている(セコムと森ビルが運営)

    この前「利用者さんの要望にNOを言わない」という理念の介護施設に行ってきた。
    サービス業としての一つの在り方かもしれない。

    でも見方を変えれば「介護士はYESとしか言わない」という事。

    個人的に仕事として、そこで働きたいとは思えない。

    — ごろにぃ@介護コンサル (@goronyi_kaigo) May 5, 2019

    「否定で返さず、まずは受け入れる」
    介護士はそんなようなスタンスでいてほしいという施設長や運営者の願いだったのかな。

     

    だったら、「利用者さんの要望に耳を傾ける」で良い。

    介護職を辞めたい理由その6 「肉体労働の限界」

    昨日の面接。

    面接官さん「どうして介護職を選んだんですか?肉体的にもキツイし、賃金も決していいわけじゃないです。色々と大変ですよ?離職率も高いです。」
    と言われた。でも、
    「将来、力になりたい人が出来たので」
    って答えたら、めっちゃ笑顔で即採用された。

    がんばる。

    — Arkeny@クォルテ (@Arkeny01) November 30, 2018

    ここの事業所は優良だと感じる。

     

    「アナタ覚悟はできている?」的な面接官さんの問いが厳しいけど優しさがありますよね。

     

    ブラックな施設ほど、この面接官さんが問いかけたような質問はできない。

     

    アナタが働く今の会社はどうですか?

     

    面接時、面接官は調子の良いことばかり言っていませんでしたか?

    介護職を辞めたい理由その7 「中間管理職で消える」

    介護職のリーダー主任が育たない理由
    ・少ない手当の割に業務負担が大きい
    ・ただでさえ悪い現場の人間関係の調整が必要
    ・典型的な中間管理職で上からは厳しく攻められる
    ・現場介護職と同じように働きながら管理業務をやるのでどの時間でやるというと…

    — あおい (@a_oi_777) November 29, 2020

     

    あおいさん、流石です。
    「ですよね」 「だよね」 の共感半端ないっす。

     

    介護職の中間管理職であるリーダー主任さんなんかは、全て当てはまるんじゃないのかな。
    介護主任は上のポジションの席が空かないと上にあがれないので、「万年係長」みたいなポジションになります。

     

    消耗するわけですよ…心が、肉体が。

     

    この消耗からいつまでに脱却できるのかなんていう見通も経たず、ただズルズルと消耗し続けるという過酷さ。

     

    介護の仕事は、自己犠牲感をですね「半端なく」味わえるお仕事です。

     

    介護職を辞めたい理由その8 「経営状態が不安定」

    介護業界がやばいですね。9月の訪問介護職の有効求人倍率が15.47倍。人手不足も懸念されます。

    財務省は、来年度に行われる介護報酬のプラス改定に応じないとか

    倒産
    ・112件(年間最多更新)
    ・負債総額135億6300万円

    休廃業・解散
    ・406件(過去最多ペース)
    ・経営体力のあるうちに事業を止める

    — はたなか@投資道 (@hatanaka_angou) December 3, 2020

    特に、訪問介護は人材難にあえぎ苦しんでいますね。
    従業員が10人未満の小規模事業所を主に倒産している傾向にあるようですね。

     

    倒産するのは仕方ないにせよ、従業員の労働環境って倒産に至までの間はどうだったのだろう?

     

    おそらくではあるが…、

     

    「コレ喜劇かよ」ってくらいにブッ飛んだ笑えるレベルのギャグみたいな会社だったか、もしくは「奴隷かよ」って思うくらいの恐怖で縛られた世界を観て来たに違いない。

    【介護職員だけが知っている】介護の仕事自体は嫌じゃない!

    介護職,辞めたい,損をしない,選択肢

     

    介護の仕事そのものが無理だったら、そもそもこの業界に来ていませんよね。

     

    確かに排泄など「おしも」のお世話なんかがあったりしますので、そこでためらい去る人はいるかもしれませんが、希(まれ)です。

     

    私は介護の世界で12年ほど働いていますが、介護という仕事の内容自体が嫌で辞めていった人は1人だけだったと記憶しています。

     

    たしか、福祉学校の実習生(若い人)でしたが、この理由で去った人を1度見たことがある程度。

     

    便の臭いとか「うっ」と思うこともありますが、じき慣れますもんね。

     

    そもそも論ですが、介護の仕事を選ぶ人は介護の仕事の何に魅力を感じて働こうと思ったのでしょうか?

     

    次にありますグラフはサービス提供責任者(サ責)、介護職員(CW)、ケアマネ(CM)などから「なぜ介護の仕事を選んだのか」を調べた調査結果です。

    介護職をすぐにでも辞めたい!損をしないために知っておくべき4つの選択肢

    出典)介護労働安定センター 平成26年度介護労働実態調査「介護労働の現状について」

     

    介護で働く100人中50人以上が「働きがいのある仕事だと思ったから」(52.6%)ということでした。

     

    次に「資格・技能が活かせるから」が (36.2%)

     

    「今後もニーズが高まる仕事だから」 (35.3%)

     

    「人や社会の役に立ちたいから」 (32%)

     

    「お年寄りが好きだから」 (25.6%)

     

    この結果についてアナタは何を感じましたか?

     

    介護の仕事に就く人の多くは、学生の頃から「私は介護士になるんだ」っていう夢を持ち、努力してやって来るのとは違う傾向にありますよね。

     

    介護現場で働く多くの人は中途採用者でありますし、異業種からの転職者が多いんです。

     

    これは偏見になってしまうと申し訳ないのですが、「訳あって組」が多かったりします。

     

    様々な事情があり、途中から介護職になった人がほとんどだということです。

     

    どこの職場も長続きせず、職を転々と変えて流れ着いた先が介護職であったり、中高年になり仕事を失い就労支援を受けて介護の仕事に就いている人も実際多いですよね。

     

    何を隠そう、実は私も立派な「訳あって組」です。

     

    スポーツの世界で働いていましたが、「てんかん」という病気を発症し、夢諦めて彷徨い歩き、行き着いた先が介護の仕事でした。

     

    介護の仕事は営業的なノルマは無いですし、成績が数値化されて表に出る仕事ではありませんから、そういった面では気が楽な仕事ではあります。

     

    自分の優しさを全面に出して、利用者さんに喜んで頂き「ありがとう」と感謝の言葉も貰える「ありがたいお仕事」

     

    そんなイメージが強かったですよ。

     

    もちろん働く前から介護職の給料が低いことは知っていましたし、他人の排泄物を処理する事に関しても覚悟の上でしたから問題は無い。

     

    そう、介護の仕事自体は覚悟の上でやっていますし、もう慣れましたから別に嫌じゃないんですよ。

     

    アナタも、もしかすると…同じ?

     

    給料が低い ←「そんなの分かってます」
    ウンチの処理←「もう慣れていますって」

     

    アナタが介護職を辞めたい理由は人間関係

    単刀直入に申し上げます。

     

    アナタが今の仕事を辞めたい理由

     

    それは、ズバリ「人間関係」です

     

     

    介護労働安定センターが発表した平成30年度の「介護労働実態調査」をご覧下さい。

    介護職をすぐにでも辞めたい!損をしないために知っておくべき4つの選択肢

    出典:日本介護新聞ビジネス版令和元年8月20日第83号

     

    「職場の人間関係に問題があったため」が22.7%ではありますが、「理念や運営の在り方」も本を正せば、運営者側、施設長と馬が合わないというようなものですから、コレも「人間関係」と言っても良いのでは?

     

    離職理由の約半数が「人間関係」でフェードアウトしていくってわけです。


    介護職をすぐにでも辞めたい!損をしないために知っておくべき4つの選択肢

    介護職,辞めたい,損をしない,選択肢

    アナタが今持っているポジティブなカードは何枚ありますか?

     

    そう、選択肢ってヤツです。

     

    感情にまかせて勢いで「会社辞めちゃった」は、マズイですからね。

     

    後々になって後悔しないように、冷静になれば「そりゃそうだ」の選択肢を4つお伝えします。

     

    【4つの選択肢は次の通り】

     

    1. 転職をして介護ではない仕事をする
    2. 転職をして介護の仕事を続ける
    3. 今の職場に残る
    4. 自分のビジネスを始める

     

    どうです?
    4つ目の「自分のビジネスを始める」って選択肢は意外と思いつかない場合が多いんです。

     

    それでは、「4つの選択肢」丁寧にご説明します。

     

    選択肢1 | 転職をして介護ではない仕事をする

     

    介護職を辞めたいと考えている場合の選択肢として、転職をして介護職ではなく別の職種に就職するという選択肢があります。

     

    「介護の仕事自体がウンザリ」
    「腰痛やヒザの故障で介護の仕事ができそうもない」
    「夜勤をしないと自分が望む収入には届かない」

     

    などの事情を抱えた方が、この選択肢をチョイスしています。

     

    しかし、不安はありますよね。

     

    今までの積み上げ(キャリア)が通用しないケースも多々あるため、ゼロスタートとなるのは覚悟する必要があります。

     

    【介護職のキャリアを活かしやすい業種】

     

    コミュニケーション能力が高く接遇マナーも知っていれば接客サービス業、介護の知識を活かすのであれば福祉用具関連の営業や介護事務員などが考えられます。

     

    選択肢2 | 転職をして介護の仕事を続ける

    今の仕事を辞めたいと考えている場合の選択肢として、介護職は続けていき職場のみ変えてしまうという選択肢があります。

     

    「介護の仕事自体は好き」
    「今働いている職場がブラック過ぎて…」
    「同じ介護職でも公的施設など違うところで働きたい」

     

    この場合は自分がこれまで積み上げてきたキャリアが維持されたまま有効活用できる環境への転職となりますからチャンスです。

     

    介護職の求人は非常に多く、訪問介護に至っては有効求人倍率が15.03倍などという驚きの数字です(2019年 厚生労働省)

     

    介護の仕事自体が嫌でないのであれば、自分のキャリアを活かす転職がベストです。

    今から介護の仕事を始めたい方に必須資格の『介護職員初任者研修』を無料取得する事ができます。 普通に資格取得をしようとすると10万円近くかかりますから損をしない為にも無料登録してからの資格取得がベストです。

     

     

    選択肢3 | 今の職場に残る

    もちろんアナタがチョイスする選択肢の中には「現在の職場に残る」というのも間違いではないと思います。

     

    働き慣れた今の職場で今後も働いた方が、転職をして1から新しいことを学ぶよりもイージーです。

     

    既に利用者や職員の名前だって把握していますし、1日の業務スケジュールやケア内容だって頭で考えずとも身体が動くレベルでもあります。

     

    アナタが今の職場を辞めたいと思っている原因は何でしょうか?

     

    例えば辞めたい理由が「今いる部署の仕事内容」であれば、配置換えを希望してみましょう。

     

    自分の「給与」に不満があるのでしたら、面談の場で交渉してみるのも手ですね。
    それでは、アナタが「人間関係」で悩んでいる場合は何をすれば良いのでしょうか。

     

    大きく分けて次の3つのアクションがあります。

     

    1. 身近な人に相談をする
    2. 1人で悩むのではなく、できることならば誰かに相談することをおすすめします。

       

      1人だと感情的になり冷静な判断ができないことがあります。

       

      人に話をすることで気分が楽になったり、気持ちが整理できることありませんか。

       

      思い切って先輩や同僚に話をしてみて下さい。
      「えっ、アナタもそうなの?!私も同じ事で悩んでた」という答え、意外とあるかもしれませんよ。

       

      「悩んでいたのは自分だけじゃなかったんだ」と安心しませんか。

       

      他の人がその悩みとどう向き合い、どのように解決をはかってきたのかを知れるチャンスかもしれません。

       

    3. 自分自身の思考を変える
    4. これは少し荒療治にはなるかも知れませんが、自分の思考を変えてしまうというのは手ですね。

       

      「それができたら苦労はしないよ」と突っ込まれそうですが、自分はこの方法で今の介護施設に残っています。

       

      先輩から過度な批判や嫌がらせをされていた時期があり、さすがにキツいなと「辞めたいな」と退職を考えていた時期が自分にはあります。

       

      でも、どうせ辞めるんだったら思いを1度ぐらいぶつけるのも良いなと判断し覚悟しました。

       

      ある日、またデカい面下げてデカい声で理不尽な批判をしてきたので、こう言ったんです。

       

      「アナタのおかげでココを辞めようか悩んでいる」「でも…、アナタを殴って半殺しにしてわからせるっていう手段もあると思うんですよ!アドバイスしていただけます?」

       

      あれから8年、その先輩は今はどこかで働いています。

       

      他にも思考を変えるとしたら、「自分に能力があるから嫉妬しているんだ」と、もはやナルシスト的な発想で開き直るのもいいですよね。

       

      上記の4つは知っておいて損はありません。
      世の中には様々な役に立つスキルが沢山ありますから、本などで学び得るのも良いかもしれません。

       

      【オススメの書籍】
      アドラー心理学と言えばこの名著になります→嫌われる勇気

       

      マインドフルネス・アンガーマネジメント・スルースキルの3つを網羅するといっても良いベストセラー本→反応しない練習

       

      2冊とも多くの人から愛されている殿堂入りの本になりますので、気になるけれど見ていない人は是非読んでみて下さいね。

       

    5. 会社の人事部など公正な第3者に相談してみる

    アナタの会社・事業所内に人事部などの人事に関わる部署はありますか?

     

    「職場の仲間から無視をされて仕事にならない」「上長にも相談したが解決できていない」「他の職員がいる前で大声で責め立てられる」

     

    ハラスメントに近いケースは、早急な対応が必要ですから公正な立ち位置になる人事部や職場内の相談窓口へ足を運んでみましょう。

     

    部署を変える、別の施設へ移動するなど、退職せずとも今の人間関係を一新させる方法があるかもしれません。

     

    ただし、こんな職場は今すぐ辞めるべき!辞めるが正解のブラック職場とは

  • タイムカードが無い(ナゾの勤務表に手書きで書かされる)
  • タイムカードを押してからサービス残業を強要される
  • インスリン注射や点滴の抜針など違法な医療行為を強要される
  • 利用者や家族からのハラスメントを相談しても事業所側は動かない
  • 職場内で明らかなイジメがあるのに事業所側は放任している
  • 業務に支障が出てしまうほど、心身共に疲労困憊
  • 「これでいつでも転職できる」という安心感 「かいご畑」介護専門転職サイトに【無料登録】

     

    【合わせて読みたい】
    介護職,辞めたい,損をしない,選択肢

     

    選択肢4 | 自分のビジネスを始める

    今の仕事を辞めたいと考えている人向けの選択肢で、最後を飾るのは「自分のビジネスを始める」です。

     

    「自分のビジネスを始めるには、お金はかかるし、何をやってイイかわからないし、それこそ不安」そう感じる方もいらっしゃると思います。

     

    確かに、今から起業・独立するのには準備が必要ですよね、個人事業主・フリーランスになる場合でも同じでしょう。

     

    例えば、「親の家業を引き継ぐ」といった選択があれば別ですが、それ以外ではチョイスしにくい選択肢のはずです。

     

    しかし、メリットは沢山あります。

     

    『働き方さえ大きく変えることで人生様変わり』
    これは間違いありません。

     

    実際、私が自分のビジネスを始めてみて、既に経験済みだから言えることです。

     

    現在、私は二足のわらじで「介護士」と「ブログなどを使った広告ビジネス」で収入を得ています。

     

    もし自分が「介護士」だけの収入しかなかったら…。

     

    おそらく別の職種へ転職をしていたと思います。

     

    理由は簡単

     

    「介護の仕事は給料が低いから」

     

    【自分の介護士経験】
    ①介護職12年目
    ②サービス提供責任者
    ③介護部主任
    ④5年継続で皆勤
    ⑤有休だってだいぶ捨てています
    ⑥アセッサー
    小口シュウイチ介護士収入は23万円/月手取り

    「41歳の男性で23万円の手取りは、チョット心配かな…」

     

    プロフにも書いてある通り、妻子いますし、父ちゃん頑張らんとマズいわけですよ。

     

    で、今も頑張っているという経緯でございます(#^.^#)

     

    もしアナタが転職を繰り返しているのであれば、「自分の働き方」を考えてみるのは大事だと思います。

     

    もう1度お伝えします

     

    「自分のビジネスを始める」と得られるメリットは次の4つです。

     

     

    これさえあれば、アナタの悩みは無くなるって言うんでしたら、ぜひ私みたいに副業から始めてみることをオススメします。


    介護職,辞めたい,損をしない,選択肢


    今回の記事まとめ

    ・介護職を辞めていく人の半数近くは「人間関係」が理由去って行く
    ・今の職場を辞めたいと考えている人の選択肢は4つある

    1. 転職をして介護ではない仕事をする
    2. 【介護職のキャリアを活かせる職種】

    3. 介護関連用具を取り扱う営業職
    4. 介護事務
    5. メーカー職
    6. 接客業
    7. 保育補助
    8.  

    9. 転職をして介護の仕事を続ける
    10. 自分がこれまで積み上げてきたキャリアが維持されたまま有効活用できる環境への転職となりますからチャンス

      今から介護の仕事を始めたい方に必須資格の『介護職員初任者研修』を無料取得する事ができます。 普通に資格取得をしようとすると10万円近くかかりますから損をしない為にも無料登録してからの資格取得がベストです。

       

    11. 今の職場に残る
    12. 働き慣れた今の職場で今後も働いた方が、転職をして1から新しいことを学ぶよりもイージー
      例えば辞めたい理由が「今いる部署の仕事内容」であれば、配置換えを希望
      自分の「給与」に不満があるのでしたら、面談の場で交渉
      辞めたい理由は「人間関係…」でも今の職場に残りたい気持ちもあるのなら、3つのアクションを試みよう

       

      ①身近な人に相談しよう
      ・1人だと感情的になり冷静な判断ができない
      ・人に話をすることで気分が楽になったり、気持ちが整理できる
      ・「悩んでいたのは自分だけじゃなかったんだ」と意外な事実を知るかも

       

      ②自分自身の思考を変える
      世の中には様々な役に立つスキルが沢山ありますから、本などで学び得ることは大切

      【オススメの書籍】
      アドラー心理学と言えばこの名著になります→嫌われる勇気

       

      マインドフルネス・アンガーマネジメント・スルースキルの3つを網羅するといっても良いベストセラー本→反応しない練習

       

      ③会社の人事部など公正な第3者に相談してみる
      ハラスメントに近いケースで苦しんでいる場合は、早急な対応が必要
      公正な立ち位置になる人事部や職場内の相談窓口へ足を運んでみよう
      ただし、次のような職場は今すぐ辞めるべき

    13. タイムカードが無い(ナゾの勤務表に手書きで書かされる)
    14. タイムカードを押してからサービス残業を強要される
    15. インスリン注射や点滴の抜針など違法な医療行為を強要される
    16. 利用者や家族からのハラスメントを相談しても事業所側は動かない
    17. 職場内で明らかなイジメがあるのに事業所側は放任している
    18. 業務に支障が出てしまうほど、心身共に疲労困憊
    19.  

    20. 自分のビジネスを始める

    【自分のビジネスを始めると4つのメリットがある】

     

  • 働き方さえ大きく変えることで人生様変わりする
  • 年収アップが期待できる
  • 働きかた(場所・時間)が自由に決められる
  • 仕事は自分で選択できる
  • 人間関係のストレスが軽減される
  •  

  • 「お金よりも大切なものはある」という話

    「お金よりも大切なものはある」という話

    お金,大切,お金よりも,大切なもの

     

    「お金こそ全て」
    「お金こそ力」
    「お金が無いと何もできない」
    「お金があると何でも手に入る」

     

    こういった価値観を持っている人、結構多いと思うんですよね。

     

    「そりゃそうだ」と僕も納得できます。

     

    「お金があれば愛だって買える」

     

    そんなことを言う人にも出会ったこともあります。

     

    間違ってはいないと思います。

     

    ただですね、そういった人は本質的な事に気付いていないんじゃないかなぁ。

     

    以前私はこのようなツイートをしました。

     


    お金よりも大切なものは沢山ある。
    しかしその大切なものには全てお金が掛かるように世の中はできている。

     

    これが本質です。

     

    この本質に気付いていないと、人生大損をします。


    お金より大切なものは何か

    お金,大切,お金よりも,大切なもの

     

    さて、確信に迫ります。

     

    お金よりも大切なものは何か?

     

    それは3つ。

     

    1. お金より大切なものは「健康」
    2. お金より大切なものは「人間関係」
    3. お金よりも大切なものは「自己決定」

     

    「健康」「人間関係」「自己決定」と聞いて、どう思いましたか?

     

    「そりゃそうだよな」と肯定された人もいるでしょうし、
    「その3つだってお金で買えるだろ」と、否定される人も勿論いるでしょうね。

     

    ではなぜ、「健康」「人間関係」「自己決定」「お金よりも大切」と断言したのかを解説していきます。

     

     

    健康

    お金,大切,お金よりも,大切なもの
    お金を稼ぐために皆さんは何をしていますか?

     

    ただボーッとしてお金が入ってくるわけではありませんよね。

     

    皆さんはお金を稼ぐために、何かしら仕事・労働をしているわけです。

     

    この記事を読んでくださっている皆さんは、介護の仕事をされている人が多いと思います。

     

    投資家や会社経営されている人も、もしかするといらっしゃるかもしれませんが、今回ここではいわゆる「労働者」の皆さんの視点で話していきます。

     

    労働者の括りとして、「自分の労働力を提供して、自分の時間を捧げ、その対価として賃金・給料を手に入れて生活をされている人」とします。

     

    簡単に言ってしまえば、「サラリーマン」ですね。
    要するに「雇われている人」です。

     

    労働者の方が「お金を稼ぎまくる」ためには労働をしまくる必要が出てきます。

     

    労働をしまくれば業種によっては、驚くほど稼げる人もいますが、もちろん失うものも出てきます。

     

    その1つが「健康」

     

    健康を犠牲にして稼ぎまくるのは、「絶対にするな」「絶対にやめろ」とは言いませんが、「一時的」「短期間」で終わらせるべきです。

     

    例えばですよ、ある介護職員の人が「人生はお金が全てだ~!」と言って、いきなり働きまくって稼いだとしますよね。

     

    その人に久々に会うわけですよ。
    するとですね、その人、「もうお前が介護されろよ」って言うぐらいゲッソリしちゃってるんですよね。

     

    基本、労働力と時間を捧げるサラリーマンが、お金を稼ぎまくるのには「過剰」な労働力と時間を捧げる必要が出てくるわけです。

     

    一番分かり易いのが「残業」ですよね。

     

    「残業はやりたくはねぇなぁ~」って言う人は多いと思うんですが、稼ぐのには残業は有効です。

     

    ちょっと面白いデータがあります。

     

    2018年ハーバード大学の研究で「給料で男女格差あるのか」を突き止めた結果、賃金格差は実際あったそうなのですが、その理由が「男性は女性より残業時間が長い」だから男性の方が稼いでいると言うことだったんですね。

     

    言ってしまえば、「男性は女性よりも余計に働く」ということですね。

     

    ちなみに、この研究はアメリカの交通局で調査した結果だそうです。

     

    なぜ交通局だったのかというと、男女関係無しの年功序列制であるため、理論上、給料に格差が出ないはずの職場だったからだそうです。

     

    当たり前の話なのですが、残業は(サービス残業含めず)給料は上がります。

     

    しかし、疲れます(^0^;)

     

    過労死ラインにあたる「1ヶ月あたりの残業が100時間」を超えた場合、ザックリ計算(休日出勤無し)で、1日の残業は4時間半くらいですね。

     

    4時間半の残業ですか、ヤバイですね。

     

    まぁ、死ぬでしょうね。

     

    また、残業が長くなれば睡眠時間を削られる傾向になりますよね。

     

    睡眠を研究した公開データを見ると、1日6時間以上眠れない生活は、「脳卒中」や「心臓病」などの過労死リスクが高まるそうです。

     

    どうですか?皆さんは6時間以上寝ていますか?

     

    睡眠不足で貧乏になってしまう?

    科学誌「ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス」で掲載された論文では、睡眠不足(不眠)が習慣化された人は貯金が減るんだとか。

     

    睡眠不足、寝不足は認知機能を低下させた状態にします。

     

    正しい判断ができなくなるので、衝動買いをしてしまったり、人の真意を計り間違えてダマされたりしてしまうそうなんです。

     

    また、ノーベル賞受賞者のダニエル・カーネマン氏(行動経済学者)の研究で「睡眠不足は不幸に繋がる」とありますし、ディーキン大学の研究では「不幸な人は貯金もできない」というデータもあります。

     

    要するに、労働者がお金を稼ぎまくるための手段として、残業をしまくれば稼げるかもしれませんが「その代償は大きい」ということですね。

    • 睡眠時間を削るため「脳卒中」「心臓病」になりやすい
    • 睡眠不足になると認知機能が低下し、衝動買いやヤバイ人にダマされやすく貧乏になる
    • 残業→不健康→不幸になる

     

    健康を犠牲にしてまでお金を手に入れようとする思考は、確実に避けるべきだと言ったところでしょうか。

     

    人間関係

    お金,大切,お金よりも,大切なもの

     

    お金よりも人付き合いは優先するべきです。

     

    家族、恋人、親友との関係を犠牲にしてまで稼ぐことにフォーカスすることはオススメしません。

     

    心理学者のロバート・ウォールディンガーによると、大切にしているはずの人との関係をおろそかにしていると、記憶力の低下、不健康、そして早死にする事が研究でわかっているそうです。

     

    ましてや、お金を稼ぐために、「あなたが嫌いな上司」と長時間過ごすなんて最悪です。

     

    あなたの幸せがそこにはあるのでしょうか?

     

    「お金は信用を代替したものだ」

     

    私はそう思います。

     

    その証拠としてクレジットカードが良い例ですよね。

     

    信用があるからクレジットカードが使えるんです。
    信用が重なれば限度額が上がりますし、プラチナカードへの招待が来たりするのは、正にそれですよね。

     

    「お金を得るということは信用を得るということ」

     

    信用はお金からされるのではありませんよね。
    信用は本来、人からされるものなんです。

     

    ただですね、勘違いしてはいけないのが「クレジットカード会社の人達は、あなたの社会的信用を評価している」ということ。

     

    アメリカ合衆国の心理学者アブラハム・マズロー氏の「欲求5段階説」を見てみましょう。

     

    「お金よりも大切なものはある」という話

     

    お金,大切,お金よりも,大切なもの

     

    「安全の欲求」(経済的欲求)、「所属の欲求」(社会的欲求)まではクリアできていますが、その上の「承認欲求」、「自己実現欲求」はクリアできません。

     

    心(内的)で幸せを満たすためには、無償の愛が必要なんですね。

     

    お金持ちになっても虚しさや孤独を感じる人がいますが、もしかするとそこが原因かも。

     

    お金が無くてもあなたを愛してくれる人、助けてくれる人、一緒にいてくれる人、成長を共にしようとしてくれる人は大切にしましょう。

     

    このような人達があなたのそばにいない場合、お金がいくらあっても幸せを感じる事などできるはずがありません。

     

    自己決定

    お金,大切,お金よりも,大切なもの

     

    自己決定とは「己で己の人生を決める」という意味です。

     

    じゃあ、その真逆とは何か。

     

    それは「他人に振り回される人生」だといえるでしょう。

     

    人生でも仕事においても「お金を得るために、他人に振り回され縛られる」と、ストレスすんごい溜まります。

     

    幸せは感じませんよね、不幸といえるでしょう。

     

    「自分がやりたいことを自分でコントロールできる」

     

    そんな生き方が、「生きがい」に繋がると思いませんか?

     

    「自己裁量で仕事がやれて稼げる仕組み」を自分で作り出すこと、選択できることが幸せになれるわけです。


    まとめ

    お金は生きる上で必要なのは、誰もがわかっていることです。

     

    様々な研究でも「お金があると幸福度が上昇する」という結果や、「貧乏になると不幸になるし頭も悪くなる」というデータもあります。

     

    だからといって、「金が全てだぁ!!」と言ってしまえるほど、人の世は単純ではありません。

     

    「健康」「人間関係」「自己決定」を大切にするために、お金を稼ぎ人生を豊かなものにしていく。

     

    それこそが本質と言えるのではないのでしょうか。

     

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  • SIRIUSとGoogle音声入力ツールの合わせ技が凄い

    SIRIUS(シリウス)とGoogle音声入力ツールの合わせ技が神ってる

    SIRIUS,Google音声入力,ツール,合わせ技

    はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか小口です。

     

    今日はですね、

     

    「ブログを執筆するのには【今の時代】音声入力機能を使うが最強」

     

    というテーマで、お送りしたいと思います。
    よろしくお願いいたします。

     

    皆さんは音声入力機能を使ったことがありますか?私はなかったんですね。

     

    で最近になって「Google ドキュメント」の中にある「マイク」のツールがありますよね?
    そちらをちょっといじってみたんですよ。

     

    するとどうでしょう(°0°)
    すごい勢いでスラスラとですね、文字が起こされるんですよ!

     

    少し前の音声入力機能っていうのは誤字脱字が多くて、がっかりしていたのです。

     

    というよりも自分の滑舌が悪くて、しっかり認識されていなかったとも言えますよね(苦笑)

     

    しかし、のけ反ったなぁ…。

     

    昨今の音声入力機能って進んでいるんですね。

     

    特に 「Google Chrome」 の音声入力機能っていうのがズバ抜けてます。

     

    今スマートフォン片手に、Googleドキュメントを使って文字起こしをしております。

     

    この時点でですね500文字を越そうとしておりますね。

     

    500文字ですよね?

     

    ここまで、どのくらい時間がかかったかと言うとですね、なんとたったの3分です。

     

    3分で500文字の文章が作れてしまうんです 。

     

    通常個人ブログでは一記事あたり(おおよそとして)2000~4000 文字打たれていると言われています。

     

    500文字で3分ですから、ざっくり計算で…

     

    1000文字で6分×4ですから→24分!
    およそ30分で4000文字のブログ記事が作れてしまうという計算になりますよね。
    ( 驚き桃の木21世紀です)

     

    実際にはタイトルを考えたり、構成を考えてみたり、根拠となるデータをいろんなサイトや本から収集してブログ記事を作るわけですから、4000文字のですね記事を書くにも当然 30分 では終わりませんが、それでも執筆作業で文字数4000字が30分間で終わるというのは武者震いしました。

     

    すこぶる「時短」になると言えるでしょうね。

     

    このブログの作成にはシリウスというソフトを使っています。

     

    しかしシリウスには高性能な音声入力機能が付いてないんですよね。
    そこが残念です。

     

    シリウスにも高性能な、音声入力機能がついていたら尚良かったのにな。

     

    ただ今回の「Googleの音声入力機能」を上手に取り入れれば、シリウスはあなたにとって、もっと使える相棒になる事は間違いない。

     

    ブログ・サイト作成ソフトのSIRIUS(シリウス)については、私のYouTubeチャンネルでもご紹介していますので、ぜひ見て下さい(^ ^)

     

    SIRIUSについて語っている私の動画

     


    ブロガーにとってGoogle音声入力機能は「神ツール」かもしれん

     

    Google の音声入力の以前の課題といえば「 Windows 10」の音声入力のように、

     

    「、」「。」(句読点) を入れたくても入れられないっていうですね、それが究極の課題でした。

     

    しかしパソコンで Google 音声入力を使えばクリアします。

     

    つまびらかに言えばパソコンの 「Googleドライブ」で「Google ドキュメント」を作成する方法がベストです。

     

    これでしたら音声入力をしながら、途中でキーボードから句読点を入れていけば良し。

     

    今、皆さんがご高覧くださっているこの記事も 「Google のドキュメント」で音声入力しながら「句読点」はキーボードで打ち込み作成しているんです。

     

    誤字脱字は、ほとんどなく手直しが極めて少ないというのが 「Google 音声入力」の良いところですね(^_^)

     

    「Googleの音声入力ツール」に出会う前は、相手(読手)にどうやって伝えれば良いか頭の中で考えながら文章を打っていたのですが、

     

    音声入力に変えると、

     

    「自分が喋っているだけで、自分に専属記者なり書記がいるような感じ」です。

     

    話す内容をしっかりと文章に残してくれるというような感覚。

     

    出来上がりの文章を最終的にはチェックをして言い回しを手直しする程度です。

     

    私のように「文章を作るのが苦手な人」や「パソコンの知識にあまり自信がない人」「限られた時間の中でブログの記事を投稿しなければならない人」なんかには、

     

    「Googleの音声入力機能」は神ツールと言えるでしょう。

     

    パソコンで文章を打ち込もうとすると(紙でもそうですが)なんか格好をつけようとして、堅苦しい文章になってしまったり、言葉が出てこなかったり、煮詰まったりする経験はないでしょうか?

     

    音声入力機能を使えば、「話しながら文章が勝手に作られてしまう」わけですから、普段のアナタがする会話と全く同じですよね。

     

    ですから、この記事にも「その人らしい味というか個性」というものが見えてくるのではないでしょうか?

     

    その人らしい、言い回し、語り口、口癖というものはありますよね。

     

    自分が今までキーボードに打ち込んでいた言い回しとは全く別の、「新しい世界、本当の自分」それに出会うかもしれませんね。

     

    そうそう、気付けば文字数が1870文字を超えそうです。

     

    まだ10分も経ってないですよ。

     

    ありえない、けしからん、すごい羨ましい!

     

    さあ、是非アナタも「Googl音声入力ツール」を取り入れてみてくださいね(^-^)

     

    Googleの音声入力ツールを使うには Google Chrome をダウンロードする必要があります。
    Google Chrome
    GoogleDrive

    「ありがとうGoogle!」 さあ、ここからはSIRIUSの出番だ!

    SIRIUSでやるべき簡単ステップ

    1. できあがった文章をSIRIUSの本文枠にコピペ
    2. SIRIUSで手直し
    3. SIRIUSで記事画像やアフィリエイトバナー、タイトルや小見出しを入れる等する
    4. 「はい、完成」

     

    SIRIUSのいいところはサイト全体がビジュアル的にチェックできるってところですね。

     

    サイトやブログを作るのに主流である WordPress で構築していると、どこのどの部分にページが属しているのか分からなくなってしまうというのがよくあるんですよ。

     

    でもSIRIUSは一発で可視化ができてしまうので、確認が簡単ですしドラッグしてさっと別のところに移動ができてしまうので楽です。

     

    個人的には「一番ここが刺さった」って感じなのが、自分が作ったブログやサイトをサーバーにアップするのに「ワードプレス」とかではファイルを一つずつFTPソフトを使ってアップする必要があるんですが、SIRIUSはクリックひとつで一括更新できてしまうのが楽すぎる。

     

    Windows のワードやエクセル、パワーポイントなどでプレゼン資料を作るのと感覚はまるっきり一緒。

     

    プレゼンの資料を作るのにもSIRIUSを使ってしまうってのもアリ。

     

    実際私はそれやってます。

     

    「SIRIUSのアレコレもっと知りたい人」SIRIUSの公式ページをご覧あれ

     

  • 退職を考えているが退職後の生活が心配な人【知らなきゃ損】

    退職を考えているが…でも退職後の生活が心配なアナタへ

    退職を考えている,退職後の生活,心配,人,知らなきゃ損,

     

    皆さんいかがお過ごしでしょうか小口です。
    今回も退職に関するお悩みについてのお役立ち情報を更新していきます。

     

    退職に関する悩みとして、私のブログの「お問い合わせフォーム」から、ある悩み相談を受けたことがあります。

     

    「今の仕事を今すぐ辞めて楽になりたいが・・・退職後の生活が心配」という悩み。

     

    特養で介護の仕事をされている男性の方からの悩み相談でした。

     

    仮に田中さんとしておきましょう。

     

    田中さんは特養で2年間働いていましたが、上長からのいじめで仕事を休むようになってしまったそうです。

     

    「上長からいじめ!?」

     

    私的には、「悩んでないでそんなヤバイところ早く辞めなよ」と思いましたが、話は続きます。

     

    【田中さん情報】
    年齢:36歳
    性別:男
    住まい:富山県
    家族:33歳の妻と3歳5ヶ月の男児の3人家族
    収入源:田中さんの収入(月手取り18万円と、奥様のパート収入(月5万円)
    ローン:マイホームのローンで月8万円支出あり

     

     

    いじめに遭ってからは「職場に自分の居場所がない、今の仕事は苦痛でしかない、逃げ出したい…」と思うようになってきたそうです。

     

    いじめの理由については「仕事を終えると直ぐに帰っていたことが一番の原因かも」とのことでした。

     

    「えっ?どういうこと?」
    「仕事終わったんだから、帰っちゃダメなの?」

     

    田中さんの話によると、その特養(当時働いていた職場)は「サービス残業」が当たり前の施設だったそうです。

     

    「あーなるほどなぁ…」

     

    サービス残業が当たり前の組織では、それをやらない田中さんに対しての批判は出てくるかもしれませんね。

     

    おそらくですが、上長だけではなく周囲も敵に回した可能性があります。

     

    「なんでアイツだけが許される?!」
    (`へ´)フンッ

     

    気に入らない、ズルイ、羨ましいといったところでしょう。

     

    田中さんには、何十年も続く家のローンはあるし、家族に心配をかけさせたくないという気持ちも強くあります。

     

    辞めるわけにはいかない、でも苦しい…。

     

    …楽になりたい。

     

    まさに田中さんにとっては八方ふさがりの状況ともいえます。

     

    ハッキリ言いますが、そんな組織は素早く「おさらば」するべきです。

     

     

    サービス残業が当たり前の組織は、何をどう改善させたり捨てれば残業せずにいられるのかという「思考習慣」を無視していることが多いんです。

     

    「考える力」を失いつつある組織といったところでしょうか。

     

    管理職や指導職の慢性的な「思考停止」が続いていると、サービス残業が当たり前になります。

     

    さらに、当たり前が長続きすると、その組織は「残業をしない人を悪人」とみなし始めます。

     

    サービス残業あたり前だなんて言っている会社は「ブラック企業(施設)確定」です。

     

    ちなみに、南フロリダ大学の研究で「心身共に崩壊しプライベートまでも悪影響を及ぼす仕事」についての研究(確実性の高いメタ分析)の中で、次のような条件がランキング形式であげられています。

     

    7位 長時間労働

    6位 裁量権がない

    5位 役割が曖昧

    4位 作業負荷が高い

    3位 ネガティブコミュニケーション

    2位 指示の矛盾

    1位 仕事に制限が多い

    「サービス残業」を強制的に強いられることは、下手すると1位~7位までの全てに当てはまるかもしれません。
    労基的にも違法です。

     

    人生時間を考えてみてはどうだろう

     

    「どこの職場に行っても同じことで悩むかも」
    「ここで逃げたら、別の所へ行ってもまた逃げることになるかも」
    「辞めたら生活が不安定になるかも」

     

    転職先が決まっていないのに退職を考えているサラリーマンであれば、誰もが不安を抱く悩みかもしれませんね。

     

    できることならば、新しい転職先を決めるなりして事前準備が整っていると、まだ安心なのですが、

     

    そんな余裕なんか無く追い込まれた人達もいます。

     

    今回の田中さんも同じです。

     

    私は悩み相談をネット上で受けたのは、今回のこの件が初めてでした。

     

    しかも退職を考えている方の悩み相談ですよ。

     

    その人と信頼関係がそこそこ無いと、リアルでもそうは受けない相談ですよ。

     

    でも、私のブログを見て相談をして下さったわけですから、微力ではありますが「力になりたい」と感じたわけです。

     

    しかしですね、あくまでも悩み主である本人の人生ですから、決断は自身でして頂きたいんですよね。

     

    ですから、悩み相談者である(仮名:田中さん)にはお伝えしましたが、

     

    「今回の記事に私なりの解決策をいくつか載せておきました」
    「あなたに役立つ情報であれば嬉しいです」

     

    と、メッセージを送らせて頂きました。

     

    「(仮名)田中さん見てますか?」(^-^)

     

     

    会社を辞めること自体は、実はそんなに難しいことではなかったりする

    退職を考えている,退職後の生活,心配,人,知らなきゃ損,

    会社を辞めるまでの期間が一番大変かのように思われがちですが、退職を考えている人が一番不安に感じてしまうこと、それは・・・

     

    「退職後の生活」

     

    退職をするということは生活する上で不可欠な「収入源」を絶たれるということでもあります。

     

    収入源を絶たれてしまえば現在の生活はできなくなる可能性があるわけですから、そこがかなり不安なわけですよね。

     

    通常は退職をするまでに、次の職場を探しておくのがベストと言ったところではありますが、人それぞれ置かれた立場や状況ってものがありますから、転職先が決まっていないのに退職する人だってそりゃいます。。

     

    4人に1人は退職してから次の就職先を探している

    次にあります円グラフは、平成27年の厚生労働省による「転職者実態調査」を基に「転職Hacks」が作成したものです。

     

    グラフをみると、在職中に次の就職先を探さなかった人は25.8%と意外に多くいることが分かります。

    退職を考えているが退職後の生活が心配な人【知らなきゃ損】

    ※引用:「転職Hacks]リスクと対処法を紹介
    「次の仕事決まってないけど辞めるのはアリ?」より円グラフを引用

     

    もちろん今回の調査は在職中の転職活動期間を調べたものですので、「転職活動なし」の25.8%の中には、転職せずに「会社を立ち上げる(起業)」された人や、自分の親の跡継ぎをされた人などもおそらく含まれているでしょう。

     

    よって本当の意味での「在職中に次の就職先を探さなかった人」は25.8%よりも少し低くなることは予想できますが、一定の目安にはなりますよね。

     

    転職先を決めずに退職しようとすると発生する4つのデメリット

    転職先を決めずに退職しようとすると、次の4つのデメリットが発生します。

    ① 今の会社から「強制的な」引き止めに合う場合がある
    ② 家族などから色々言われる
    ③ 就職活動でも「お金」がかかる
    ④ 一時的に無収入になる

    上記のデメリットを見てしまうと、退職を考えている人は…

     

    「やっぱ不安だな」
    「退職せずに我慢しているしかないのかな」

     

    なんて思ってしまう人が、ほとんどだったりするのかもしれません。

     

    退職を考えている,退職後の生活,心配,人,知らなきゃ損,

     

    それでは今から「転職先を決めずに退職しようとすると発生する4つのデメリット」を、解消させましょう!

     

    「えっ、どういうこと?」と目を丸くしちゃっていませんか?(*^_^*)

     

    そう、解決策はちゃんとあるんです。

     

    もう一度確認しておきましょう。

    【転職先を決めずに退職しようとすると発生する4つのデメリット】

     

    今の会社から「強制的な」引き止めに合う場合がある
    家族などから色々言われる
    就職活動でも「お金」がかかる
    一時的に無収入になる

     

    それではスッキリ解決させましょう!

     

     

    全ては「退職代行SARABAユニオン」&「退職コンシェルジュ」でサクッとアッサリ解決できる

    退職代行SARABAユニオンは①②を解決してくれる

    退職代行SARABAユニオンの素敵なところは、残念極まりない①②をサクッと解決してしまえる「手厚いサポート」があることでしょうね。

     

     

    【転職先を決めずに退職をしようとすると発生するデメリット】
    今の会社から「強制的な」引き止めに合う場合がある
    家族などから色々言われる

    このデメリットをクリアするために「退職代行SARABAユニオン」は、次のような手厚いサポートで私たちを守ってくれます。

    【満足】 今の会社から「強制的な」引き止めに合わないようにしてくれる
    【満足】 家族などに知られずに退職も可能

     

    「こんなこと、ホントにやってくれるの?」

     

    そんな声が聞こえてきそうですが「SARABAユニオン」からすると、

     

    「こんなのは、まだ序の口」といったところです。

     


    退職コンシェルジュは③④を解決してくれる

    退職コンシェルジュの素敵なところは、残念極まりない③④をアッサリ解決してしまえるほどの「安心サポート」があることでしょうね。

    【転職先を決めずに退職すると発生する4つのデメリット】
    ① 今の会社から「強制的な」引き止めに合う場合がある(解決済み)
    ② 家族などから色々言われる(解決済み)
    就職活動でも「お金」がかかる
    一時的に無収入になる

     

    このデメリットをクリアするために「退職コンシェルジュ」は、次のような安心サポートで私たちを助けてくれます。

     

    【満足】 給付金で安心時間を手に入れ余裕ある就職活動ができる
    【満足】 給付金は数十万~数百万もの金額を受け取れる

    「そんな…、そんなバカな」
    「そんな都合のいい話あるわけないでしょ」

     

    そんな声が聞こえてきそうですが「退職コンシェルジュ」なら可能です。

     

     

    会社を辞めてから3ヶ月間は失業給付を受けられる事は、知っている方も多いようですね。

     

    ハローワークでも説明はして下さいますし、失業給付については、インターネットに情報が溢れていますので、探せば出てきます。

     

    で、めでたく失業給付を受けたとする。

     

    失業給付を受けているその間に、次の新しい仕事を見つけることができれば問題ないのですが、3ヶ月間なんてあっという間に過ぎます。

     

    もしその間に新しい仕事が見つからなかったら・・・。

     

    それがたまらなく怖いわけですよ。

     

    「もっと長期間【失業保険】が給付されたらいいのに・・・」

     

    そんな心の声、あちこちから聞こえてきそうですね。

     

    安心してください。
    そんな悩みを解決できる手段があります。

     

    「社会保険給付金」という制度をご存知でしょうか?

     

    申請をすれば最大20ヶ月以上の給付金がもらえるので、退職後の生活費の心配をせずに心に余裕を持って自分が望む仕事を探すことができるようになります。

     

    退職コンシェルジュ「社会保険給付金サポート」では、退職後の生活に不安を抱えている人向けに給付金の申請サポートを行っているんです。

    サポート実績は3年半で1100名!専用のサポートメンバーがいますので、質問があれば「直ぐ聞ける」ってのが良いですね!

    弁護士・社労士・医療法人と提携している会社なので安心

    マイナビと提携しているから無料で転職先を紹介してもらえる(5万円キャッシュバックキャンペーン)

     

    『知らずに損した!』とならないよう、ご興味をお持ちの方はぜひチェックしてみて下さい。

     

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    たった3ヶ月間しかない失業給付が終わって、その後、生活が苦しくなる。

     

    だから仕方なく条件の悪い仕事に就く・・・。

     

    そんなの想像するだけで恐ろしいですよね。

     

    本当に助けを必要としている状況に陥っている人ほど、制度や利用方法を知らなかったりするんです。

     

    アナタが「知らずに損をした!」って事が起きないように、今回の給付金サポートについてはしっかり理解しておきましょう。

     

    給付金サポートを利用して、無駄に貯金を切り崩すことなく、 時間的余裕も作った状態で妥協をせずに新しい仕事を探した方が賢明ですよね。

     

  • 退職後の生活費が心配
  • 失業給付金の3ヶ月は短すぎる
  • もらえるものは、ちゃんともらっておきたい【損をしたくない】
  • 退職後の生活が不安・・・専門家にサポートしてほしい【守られたい】
  •  

    上記のような不安を解消できるのなら、「退職をすぐにでもしたい」と考えているアナタでしたら、退職コンシェルジュ社会保険給付金サポートを利用してみてはいかがでしょうか?

     

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    会社に辞めることを交渉しても全然前に進まなくてストレスを抱えている人へ。

     

    「はっきり言って時間の無駄です」
    無駄な時間を節約するためにも、そこは任せられる人に任せましょう。

     

    アナタは新しいフィールド(未来)に全エネルギーを注ぐべきです。

     

    今の会社に振り回されている場合ではありません。

     

    あなたに代わって退職のお手伝いをしてくださるプロフェッショナル集団をご存知でしょうか?

     

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